びるりのblog

愛媛県松山市のリフォーム・耐震補強・新築住宅のことなら『住まいの町医者 びるり』

タグ:練習用

 
 
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  塗料の種類と特徴  
 
 
 
塗装を上手に仕上げるには、塗装面に合った塗料を使うことが大切です
 
主な塗料の種類と特徴を理解して、ケースに応じて選びましょう
 
 
■水性塗料
水で薄めて使用します。取り扱いが簡単で、使用後の刷毛は水洗い
 
ができて便利。
 
また塗膜の強度も高く、さまざまな場所に使えます。
 
ただし水分が蒸発すると、残った合成樹脂が丈夫な塗膜になるため、
 
いったん固まると水に溶けなくなるので注意しましょう。
 
 
 
■油性塗料

耐久性があり、色彩も豊富で、つややかな質感に仕上がるので、
 
屋外に使用することの多い塗料です。
 
建物用・トタン用・さび止めペイントなどがありますが、
 
どれも乾燥するまでに時間がかかります。
 
薄める時や刷毛の後始末にはペイント薄め液などを使います。
 
 
 
■ニス

木部に塗る塗料で、古くから素材の保護やツヤ出しなどに
 
使われています。透明なものと色付きのものがあり、
 
それぞれに水性・油性・ウレタンなどの種類があります。
 
 
 
■ラッカー

塗膜が固い、乾燥が速い、仕上がりがベトつかないなどの特徴が
 
あります。乾きが速いので刷毛塗りは難しく、スプレー式が簡単。
 
特に金属の表面塗装に向いています。
 
 
 
■エナメル

美しい色とツヤが特徴で、塗膜はラッカーよりも肉厚。
 
水性と油性があり、鉄部用の上塗りなどに使われています。

5月16日(月曜日)は大安吉日
 
 
我社としては久々の新築物件の地鎮祭がありました
 
 
スタッフが朝早くからテントを張り、
 
下準備が出来たところで神主様の到着
 

御供え物の海の幸・山の幸・乾物・御神酒・玉ぐし等を
 
祭壇にお供えして、スタート
 
 
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何年かぶりの司会に結構緊張しました・・・

(と言っても最初と最後しか出番は無かったですが
 
祝詞を読み上げて頂いてる内に、
 
これから始まる工事に対してひしひしと責任感がこみ上げてきます
 
 
 
 
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敷地の四方をお清めして、鍬入れ等の行事が滞りなく終了しました
 
 
 
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これからこの土地に、施主様の夢が現実となっていきます
 
 
 
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期待に応えられるよう、スタッフ一同、頑張ります

 
去年、年末に工事で大島に行った時の写真です
 
 
 
景色がいいので、ドライブして見て下さい
 
 
 
松山から1時間半くらいです
 
 
これから。。。季節的に最高だと思います
 
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ぜひ行ってみて下さい

久しぶりに土居町に行って・・・ 寂しく感じたモノ 
 
【これがわかる人は50歳以上だろう・・・
 
 
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久しぶりに土居町に行って・・・ 懐かしかったモノ 
 
 
 
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久しぶりに行った所では・・・変わっているものと
 
変わっていないものが多かれ少なかれ・・・あります

 
高知県の四万十川の沈下橋を休日に見に行ってます
 
 
以前に15番長生沈下橋と16番岩間沈下橋(岩間大橋)を載せましたが、
 
 
今回は・・・
 
  17番口屋内沈下橋(屋内大橋)  
 
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  18番勝間沈下橋  
  
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  19番高瀬沈下橋  
 
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川の表情を見て下さい
 

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