びるりのblog

愛媛県松山市のリフォーム・耐震補強・新築住宅のことなら『住まいの町医者 びるり』

カテゴリ: 豆知識

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秋の星座の基本は「秋の四辺形」です。

空の高い位置に2等星の星が四角形を作っています。
 
秋の四辺形は「ペガサス座」を形作っています。

この「秋の四辺形」の北側の辺を東に少し伸ばしていくと、

やや明るめの星が3つ並んでいます。
 
ここにあるのが「アンドロメダ座」。
 
さらにその先には「ペルセウス座」があります。
 
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秋の四辺形」の東側の辺を南に伸ばしていくと、南の空に明るい星があります。
 
この星はデネプカイトスという星で、「くじら座」の尻尾に当たる星があります。
 
くじら座」と「秋の四辺形」の間にあるのが「うお座」です。
 
うお座」の東、「くじら座」の北にあるのが「おひつじ座」です。
 
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秋の四辺形」の西側の辺を南に伸ばしていくと、南の空の低い位置に、

1等星のフォーマルハウトがあります。
 
ここにあるのが「みずがめ座」と「みなみのうお座」。
 
その西側には「やぎ座」があります。
 
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《ネット参照》

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  夏対策  ☆その1☆  
 
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天然ミネラル入り炭酸水を飲もう!
天然炭酸入りミネラルウォーターが最もオススメです。
夏場、体にたまりやすい疲労の原因、
水素イオンを炭酸水が体外に出してくれます。
もちろんミネラルが大量に含まれているので
疲れた体を癒してくれるでしょう。
何より、適度な水分補給で他の効果を得られるというのがポイントですね

外気との温度差は5℃まで
人間の体温管理は意外に高機能なのです。
過度な温度差があると逆に体温の管理に体力を使ってしまい、
夏バテの原因になります。
体の機能が確立していない子供などは
特に夏バテの原因になってしまいます。
5℃程度の温度差であれば適度に涼しく、体に負担も強いないでしょう

生活時間を早くする
いつもより早く起きてラジオ体操をしていた
子供時代は元気に過ごせていたと思います。
体力があったから…という理由ではありません。
朝の涼しい時間帯に適度な運動を行った事で
夏バテから身を守っていたのです。
大人の場合、朝早く起きて、ジョギングなど…ちょっと難しい所ですが、
早起きをして活動することで体にいいサイクルを作り出し、
疲労をためにくい体になっていきます。
 

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回は、数日前ですが…七夕についてです
 
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七夕は7月?8月?
  旧暦時代、宮中行事・庶民の手習い事の
  願掛けとして広まってきた七夕
  今は新暦77日が「七夕」ですが、 
  旧暦の七夕の方が天の川が見えやすく、
  8月に七夕を行う地域も多くあります
 
   七夕まつりは商店街に多い?
    新暦になり七夕の風習は一度廃れてしまいます
    ですが第一次世界大戦後の不景気のころ、
    大規模な七夕の飾り付けをした商店街が、
    見物客で大にぎわい!以来各地の商店街で、
    盛大な七夕祭りが行われるように
 
   七夕飾りの赤・青・黄色は意味があるの?
    七夕飾りは鮮やかな原色が目立ちます。
    これは、中国の五行説で「万物の素」とされる
    「木・火・土・金・水」が、「青・赤・黄・白・黒」で
    表されるのにならったもの。
    ちなみに笹飾りの竹は、「まっすぐ育つ」ことから邪気を
    はらう植物とされています
 
 
 

 
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台風とは
 
 
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   熱帯の海上で発生する低気圧を「熱帯低気圧」と呼びますが,
   このうち北西太平洋(赤道より北で東経180度より西の領域)
   または南シナ海に存在し,なおかつ低気圧域内の最大風速
   (10分間平均)がおよそ17m/s(34ノット,風力8)以上のものを
   「台風」と呼びます。
 
    台風は上空の風に流されて動き,
   また地球の自転の影響で北へ向かう性質を持っています。
 
   そのため,通常東風が吹いている低緯度では台風は西へ
   流されながら次第に北上し,上空で強い西風(偏西風)が
   吹いている中・高緯度に来ると台風は速い速度で北東へ進みます。
 
   台風は暖かい海面から供給された水蒸気が凝結して
   雲粒になるときに放出される熱をエネルギーとして発達します。
 
   しかし,移動する際に海面や地上との摩擦により絶えず
   エネルギーを失っており,仮にエネルギーの供給がなくなれば
   2~3日で消滅してしまいます。
 
   また,日本付近に接近すると上空に寒気が流れ込むようになり,
   次第に台風本来の性質を失って「温帯低気圧」に変わります。
 
   あるいは,熱エネルギーの供給が少なくなり衰えて「熱帯低気圧」に
   変わることもあります。
 
   上陸した台風が急速に衰えるのは水蒸気の供給が絶たれ,
   さらに陸地の摩擦によりエネルギーが失われるからです。
 
 

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  端午の節句とは・・・ 
 
 
      「端午の節句」について、さかのぼっていくと、
      なんと 古代中国まで、さかのぼります
      古来中国では、5月は物忌みの月ということで、
      厄払いの行事が盛んだったのです。

      そして、
      端午の「端」→「はじ・最初」
      端午の「午」→「うま」 ということで、
      端午とは、「5月の最初の午の日に行われる」という意味でした。
      そのため、必ず5月5日というわけではなかったのです。

     それが、なぜ5月5日になったのかというと、
     「午」と「5」の、ゴロが同じということで、
     5が重なる日になったということです。
     意外と単純な理由だったんですね(笑)

     日本では、奈良・平安時代から、
     5つの節句が行なわれるようになりました
     そして、その5つの中のひとつが、「端午の節句」なのです 
 
 
                                                      (ネット参照)
 
 
 

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