びるりのblog

愛媛県松山市のリフォーム・耐震補強・新築住宅のことなら『住まいの町医者 びるり』

2011年07月

イメージ 1
 
イメージ 2
 
 
   ビールをもっと美味しく飲むためのコツ   
 
つぎかたを工夫すると、ビールはより一層美味しく飲める。
ビールは空気に触れると酸化して、味が落ちてしまう。それを防ぐのが”泡のふた”。
グラスに注ぐときには、きめの細かい泡を立てて、美味しいビールを飲みましょう。
  1. 1/3程泡ができたら一旦注ぐのをやめる。
  2. グラスを斜めに持ち、静かに注ぐ。
  3. 徐々にグラスの角度を起こす。
  4. 泡の比率を20〜30%に調整する。
   見た目も美味しく・・・グラスにもこだわって   
いまや豊富な種類が揃うビールグラス。ビールにあったもの、
また自分にあったビールグラスを見つけましょう!

 [グラスの大きさ]
おいしく味わうためには、時間をかけずに飲み干せるくらいであることが大切。
あまり量が飲めない時は、無理にジョッキを使わず小さめのグラスで飲んだほうが
爽快感も違います。

[グラスの素材]
一般的なガラスや、金属、ステンレスは、ビールを注ぐとすぐに冷えるので
ひんやりとした感触を即座に楽しめます。
陶器はバランスの良いクリーミーな泡が楽しめます。

また、グラスの内側に気泡が着くのは危険信号。
グラスの汚れた部分からビールの炭酸ガスが分離してしまい、
ビールの味や香りが台無しになってしまう。
そのため、グラスはよく洗い、充分にすすぎ、ふきんは使わずそのまま自然に
乾燥させるのが理想的。
 
 
   ビールの適温は!?   
暑い暑い夏は、キンキンに冷えたビールが飲みたくなるもの。
でもいくら冷たいビールが飲みたいからといっても、ビールを冷やしすぎてはいけません。
ビール本来の泡立ちや風味が損なわれてしまいます。
種類にもよりますが、6〜8度を目安にしましょう。
 
 
 
 
   保存方法    
ビールの味にとっても大切なのは鮮度。特に地ビールは酵母が活きているものが
ほとんどのため、徐々に新鮮さを失ってしまう。

商品の鮮度を見分けるには、「製造年月日」や「賞味期限」に注意し、
なるべく早く飲むことをオススメ。

[保管方法は?]
ビールは日の当たる所を避け、涼しい場所で保管するのがポイント。
基本的に、できるだけ早く冷蔵庫にいれましょう。温度が高くなると味の調和が崩れる原因
になります。
また、日光にさらされると「日光臭という独特のニオイついてしまいます。
ちなみにビンビールのビンが濃い褐色なのは光と温度を遮断するための工夫です。
 
 
 
 
 
 

  (上海の光と陰) 
 
イメージ 1
 
 
今ニュースで中国列車事故の様子が取り上げられいます
 
大切な事を何か忘れているような気がするのは
 
僕だけでしょうか・・・

お仕事の話である方の所へお邪魔したのですが
 
 
目に入ったのは、ものすごい数の鉢でした
 
イメージ 1
 
 
トコロセマシ

お聞きするに、『寒蘭』という植物だそうです
 
 
イメージ 2
 
 
なんでもご主人さんがこれを好きで、ときには鉢ごと、
 
またあるときは種から育てたりするのだそうです
 
イメージ 3
 
 
そして、数百個はあるであろう鉢にはそれぞれ品種名があり、
 
品種名や育てた状態等によって高値が付くものもあるそうで
 
イメージ 4
 
 
とはいえ、好きな方にとっては値段うんぬんは関係なく楽しむ
 
ことができるものなんでしょうね

  K様邸新築工事  
 
 びるりでは、年に数棟でありますが『新築住宅工事』もやっています
 
今回の工事は、古くから住宅リフォームで御付合いのあった施主のK様と、設計事務
 
所の先生との『息ぴったりで設計された“こだわり”住宅なのです。
 
イメージ 1
 
 先日の吉日に、ついに上棟式を終え『餅まき』が行われました
 
南向きに大屋根で、中は広々間取りの住宅です
 
イメージ 2
 
写真では、まだまだ伝わりにくいと思いますが、少しづつ担当者から進捗を紹介で
 
ると思います。
 
餅まきには、施主のK様のお友達や近所の方々が沢山して来場頂き、とっても賑
 
やかに開催されました。
 
イメージ 3
 
施主のK様は友達が多いんです。
 
あっという間に、お菓子もお餅も無くなって盛大に終了しました
 
あとは、私たちが無事故で完成できるよう頑張ります
 
 

イメージ 1
 
 
イメージ 2
 
D様邸の防蟻処理の施工例を紹介させて頂きます
 
 
 
最初に防蟻処理をさせて頂いた時から2回目の防蟻処理です
 
『保証期間が過ぎましたが、まだ蟻が飛んでいたり
 
見掛けたりはしていないので、どうしますか?』
とお問い合わせさせて頂きましたら・・・
 
やはり再施工して安心したいとの事でした
 
 
事前に床下のチェックをキチンと行い、
 
土台等の木部に蟻道や巣が無い事を確認しました
 
なかなか見る事のない薬剤散布状況ですが、
 
施工する職人さんは完全防備でスプレーガンで
 
十分床下一面に薬剤を散布して行きます
 
 
これで5年間を安心して住んで頂く事が出来ます

↑このページのトップヘ